浴室のタイルの交換

先日浴室のリフォームをしました。
私は壁を清掃のしやすち壁に変えたことと、
あとは黒カビが見えてものすごく汚かったタイルを
交換してもらうことにしました。
実際に新品になった壁は、ものすごくメンテナンスが
しやすく。
水をかけてさっと布で拭くだけで、汚れがとれますので、
カビなども見逃しません。
そして、タイルもきれいになりましたよ。
こうしたピカピカのお風呂に入っていると、いつも以上に
こころがリラックスしてくれるのがわかります。
さて、こうした浴室のリフォームですが、
タイルの交換をするときに、そこで使う接着剤というのでしょうか、
タイルの溝と溝を埋めるパテのようなものですね。
その溝を白にするのか、灰色にするのか
2つの選択肢が出されます。
私は汚れが目立たないということで灰色にしたのですが、
実際にタイルの溝を灰色で構成すると、ちょっと
汚い色合いですので、白色のほうがよかったなと思っています。
風水的にも白色のほうがきっといいんですよね。
それに白色だと汚れが目立つので、その分掃除も
行き届くからです。
横着な方は灰色、よりきれいに清掃をしたい方は
浴室のタイルを白色の溝にするのがオススメです。